東芝

東芝の太陽光システムの特徴。それは、太陽電池モジュールを構成するセルに、世界トップレベルの変換効率21.5%を実現した「単結晶型セル」を採用している点。つまり、一般的なシステムと比べて、よりパワフルでより多くの電力を得ることが可能です。
また、「東芝製品」の持つ、高いブランド力も人気のひとつといえます。

◎東芝/太陽光発電システムの特徴
★世界トップレベルの転換率21.5%
東芝の太陽光発電システムは世界トップレベルの転換効率21.5%を実現した「単結晶型セル」を採用。日中はもちろん、日射量が少ない朝や夕方でもしっかり発電できるため、一般的なシステムと比べて、より多くの電力を得ることができます。

★日本の屋根に合わせた省スペース化
東芝の太陽電池モジュールは、面積あたりの発電量が多い「単結晶型セル」を使用しているため、省スペース化が可能。最適な配置で効率よく発電し、さらに屋根にかかる荷重も軽減できます。

★見た目にこだわったスマートデザイン
これまでの太陽電池モジュールと異なり、表面の電極やハンダをなくしました。また、太陽電池モジュール特有の濃淡のあるまだら模様も見受けられず、屋根の美しさを引き立てます。

◎会社概要
商号株式会社東芝
創業1875年(明治8年)7月
創立1904年(明治37年)6月
拠点東京、その他国内外
資本金4,399億円(2011年6月末現在)



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